レンジローバーイヴォークにコンバーチブルデビュー

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手頃なサイズとスタイリッシュな外観で、日本でも人気なコンパクトSUV、レンジローバーイヴォーク。
芸能人でも愛車にしている方が多いようだ。確かにX6などクーペ型SUV(SAV)が流行りはじめていたが、あちらが5ドアとして実用的なのに対して、3ドアも用意するSUVの常識ではないボディスタイルや、世界に先駆けて、9段ATなど先進的なメカを搭載したりと話題の多い車だ。

そのイヴォークが、LAオートショーで、今度はコンバーチブルをデビューさせる。
SUVのコンバーチブル、かつてはムラーノなどもあったが、このイヴォークのコンバーチブル、かなりカッコよく見える。
メカニズムは基本従来のものと変わってはいないようだ。

ルーフは、軽量構造のソフトトップを採用。操作は全自動で、開閉にかかる時間は18-21秒。走行中でも48km/h以下なら開閉が行える。
ソフトトップを収納した状態でも、トランク容量は251リットルと、トヨタ86位のトランクスペースを確保している。

 

引用元 worldcarfans

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