祖母から譲ってもらった初代フェアレディZを10年かけて探し出しフルチューンの夢を具現化

maxresdefault

アメリカのホイールメーカー「ADV.1 Wheels」の「PROJECT 2ADZ.1」というプロジェクトで日産の初代フェアレディZを超高次元なチューンドカーに蘇らせるというプロジェクトを遂行し、完成した姿がお披露目となりました。

これはADV.1 WheelsのオーナーであるJordan Swerdloffさんの個人的な強い思いで形となったプロジェクトなんです。

それもそのはず、この280Zは16歳の時におばあちゃんから貰った車なんだそうです。しかし18歳の時にお金に困り売却してしまいます。その車を10年以上もかけて探し出し、子供の頃に抱いたフルチューンの夢を具現化させたのです。

Jordan Swerdloffさんはホイールメーカーのオーナーということで、数多くの高級スポーツカーなどをドライブした経験がありますが、初めての車である280Zよりも感動したものはなかったそうです。

マットブラックのボディにハイパワーを許容するエンジンであるトヨタの2JZを搭載。ビッグシングルタービンとNOSを装着しそのパワーは1000馬力を越えるといいます。

引用元 http://www.adv1wheels.com

 

ADV1-datsun-280z-2jz-Turbo-concave-wheels-bronze-jdm-C  ADV1-datsun-280z-2jz-Turbo-concave-wheels-bronze-jdm-D ADV1-datsun-280z-2jz-Turbo-concave-wheels-bronze-jdm-G  ADV1-datsun-280z-2jz-Turbo-concave-wheels-bronze-jdm-I ADV1-datsun-280z-2jz-Turbo-concave-wheels-bronze-jdm-F ADV1-datsun-280z-2jz-Turbo-concave-wheels-bronze-jdm-G ADV1-datsun-280z-2jz-Turbo-concave-wheels-bronze-jdm-H

Comments

comments