ワイルド・スピード7のエンディングに登場したダッヂ・チャージャーは2000馬力の化け物だった

CB_68dBWIAANC3b

上はワイルド・スピード7のエンディングシーンで、ポール・ウォーカーが乗るトヨタ スープラとヴィン・ディーゼルが乗るダッヂ・チャージャーがそれぞれの道へ行くという演出が多くの感動を誘いました。

 

そのエンディングシーンに実際に使われたのがこのダッヂ・チャージャーです。エンジンは9.4リッターのHEMIエンジンをツインターボ化してパワーはなんと2000馬力に、サスペンションはC6コルベットの物に交換され現代的な走りを実現します。こんなにも過激なチューニングが施されているにもかかわらずエアコン付きというのもアメリカらしくていいですね。

 

Comments

comments