いまや世界が注目する日本のチューニングブランド、きっかけはケンメリスカイラインだった

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ランボルギーニにリベット留めのオーバーフェンダーを装着し高次元にまとめあげた奇抜なスタイルが世界的にも評価されている名古屋のチューニングブランド「リバティーウォーク」。そのリバティーウォークの社長である加藤氏がインタビューに答えます。

リベット留めのオーバーフェンダーを含めたエアロは今ではランボルギーニのみならずフェラーリや 日産 GT-Rなどにも展開しています。そのエアロを作るきっかけとなったのはケンメリスカイラインだそうです。

アメリカのチューニングカーの祭典であるSEMAショーにも継続して参加していて、昨年にリバティーウォークが出展したフェラーリ 458が後続車に追突され壊れてしまうというハプニングが起きてしまいました。しかし追突した相手を咎めること無くバンザイ!!と叫び場の空気を変えてしまう加藤氏の寛大さも魅力の1つなのでしょう。

 

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