マツダが新型 ロードスターに加給器などでパワーアップしたエンジン搭載を検討

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マツダは新型 ロードスターのエンジンに1.5Lと2.0Lの自然吸気エンジンを用意するとみられているが更なるパワーアップを施したエンジンの搭載する可能性もあるようだ。

欧州・日本向けには出力128hpの1.5Lエンジンが用意され米国には155hpを発揮する2.0エンジンが用意される見通しではあるが幾年かのモデルライフの途中で加給器や排気量をアップさせることでパワーアップしたエンジンの搭載を検討しているようだ。

引用元 motoring.com.au

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